ティナ「お父さんって昔はイケメンだったんだって」
トオル「ええっ!」
なんて失礼な二人w

あとがき

全部鉛筆書きなのにここまで読んでいただいてる方に心から感謝!
それではちょこっと補足説明とすごい反省・・

☆お父さんの容姿に深い意味はありません!(どーん
とてつもなく男性を描くのが苦手(特におじさま)なのでお父さんくらい適当でいーや…とか思っちゃっただけです←
……ごめんなさいorz
あ、あと「お母さん顔違くない?」とか思った方、勘違いということでお願いします!にこにこ

☆ティナ簡単に学校やめちゃって平気なのかと思った方もいると思いますが・・
フィーネの町ではほとんどの人が自給自足の生活を送っているので平気かと。
(畑耕したり、魚をとったり・・・)
でもティナのなりたい職業はそのうちでてくる予定なので^^

☆ちなみにお父さんは首都で学者を目指していましたが、お母さんに出会って勉強だけじゃないと気づいて
フィーネの町で暮らすことにしたんです。
ティナに話したシエラ町にいる知り合いの学者っていうのはその当時の仲間です。

☆トオルがあまりにも穏やかな目で見つめるから≠ニ思ってる時のお母さんの顔、
もっとうまく表現したかったです;
何回も描いて描きなおして結局うまく描けなくて…みたいな感じでした…。
そういう表情を表現できるようになっていきたいです!


というわけで反省点は後から後からつきないのですが、次からもちょっと頑張るということで!
第二話は旅の途中のお話です(そりゃそうだ)
題名は『星空博士』です。これは前から描きたかった話のひとつなのでここで使っちゃいます♪
ではではほんとにここまで読んでくれている方、ありがとうございます!!!

第一話終わり***08/11/16~09/01/02

09/01/04 伽